


2009年4月某日、友人がピアジオのトライクスクーターで新居に現れた。
軽く流してくれるということで、
ボクはカメラを片手に後部座席に座り、
そのまま羽田埠頭の方まで南下してもらった。
トライクスクーターはヘルメットが要らないらしく、
それが珍しいのか、道行く人にジロジロと見られた。
けどその開放感が何だか心地よくてたまらなかったのだ。
ボクも何だかトライクスクーターが欲しくなってきた。
足があればいろんなところに流せる気がしてる。
けど当分は買えないので、また友人に便乗させてもらおうかと。
石田晋也より
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